作成日…2009/09/21 21:03 付記0件
さあ2年目からの開発だ。
初年度は初期投資が大きいので損益はマイナス、税金は無しで済む。
6月1日に残った資金でどんどん開発を進める。
ちなみに全然資金が回らず、2年目に100億、3年目に更に100億の借金をしている。
初年度は初期投資が大きいので損益はマイナス、税金は無しで済む。
6月1日に残った資金でどんどん開発を進める。
ちなみに全然資金が回らず、2年目に100億、3年目に更に100億の借金をしている。
作成日…2009/09/20 23:47 付記0件
作成日…2009/09/18 22:40 付記0件

“血の大みそか”から15年後の2015年。
歴史では、2000年の巨大ロボットによる人類滅亡計画は、悪魔のテロリスト、ケンヂとその仲間が行ったものとされ、それを阻止したともだちは救世主と崇められていた。
高校生になったケンヂのめいであるカンナは、そんなともだち中心の国家に反抗し、問題児とみなされてしまう。
はい、20世紀少年の続編ですね。
まあ前回が血の大みそかで終わってるので、その後のお話ですね。
なんというか、キャストもなかなかハマってるように見えるし、原作からそう大きく逸脱はしていない様子。
もちろんちょこちょこ違ってて、例えばともだちランド脱走者が連れて行かれるはずのともだちワールドがただのボーナスステージになっていたり、ローマ法王絡みのエピソード(ともだち復活して身代わりとか、教会暗殺とか)がカットされてますが、あまり違和感がないですね。
あ、ともだちが撃たれるタイミングとか、ヤマネくん絡みも随分違うか。
はは。
まぁ、これはこれで楽しめるようなつくりになってるし。
っていうか、Part2でも終わらないのかよ!
Part3もあるってばよ!
ふぅ…。
作成日…2009/09/18 01:08 付記0件
作成日…2009/09/18 00:44 付記0件

写真はメーカーHPより転載。
や〜、LPlayer調子いいですわ♪
もっぱら音楽と動画に使ってますが、使い勝手良し!
音楽のほうは、アートワークの表示機能に併せて、手持ちの曲にアートワーク貼付けて転送し直しました。
その過程で、まだ入れてなかった曲とか、適当に入れすぎて全く聴く気がない曲とかあったので整理しました。
あと、これは個人的なことなのですが、iTunesでのジャンル分けを「ドイツ/ROCK/女性」みたいにしていたので、ジャンル別はおろか国別にまでジャンルが細分化されてしまって、LPlayerとしては使い勝手が悪かったので、ある程度まとめました。
そのかわり、iTunesでの選別用にグループタグとか使ってみたり。
また、転送済みか未転送かを判別するのに、コメントタグに「転送済み」と記入することでスマートプレイリストにて選別することにしました。
あと、動画。
基本的に携帯動画変換ちゃんくらいしか使えない(他のエンコーダーの動画を認識してくれない)ので、変換ちゃん一本に頼ってます。
ビットレートを結構下げても視聴に耐える(350bpsでも余裕)ので、2時間あたり370MB前後。
撮りだめした映画やドラマなんかを、寝てる間にエンコードかけといて、どんどん詰め込めます。
バッテリの持ちがやや短いのが難かな。
音楽だけなら、実質バッテリ切れなんて意識したことないけど、動画を見ていると見る見る減っていきます。
カタログスペックは5時間だけど、体感的には4時間くらいか。
こまめに充電すれば、普通に使う分には苦になりませんが。
作成日…2009/09/15 23:30 付記0件

